【ドイツ滞在記】赤い閃光にやられました

赤い閃光に照らされて、道路脇のカメラに撮られました。
速度超過です…。

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初の夜間ドライブ

今日は大学時代の先輩がたまたま仕事でドイツへ出張にきているとのことで、仕事終わりにフランクフルトで食事の予定でした。

せっかくなので、私の妻も同席。

私はここまで車で来ているので、食事後、先輩をホテルまで送っていくことになりました。
こちらから提案したとはいえ、いざ運転し始めるといつもより緊張感があります。

初の深夜ドライブで、暗い中先輩を脇に乗せるのです。

慣れない環境で人の話を聞きながら運転…
しかも話題が知人の離婚話と、なかなか重いトークです。

すぐに気づくも時すでに遅し

それが光った瞬間、スピードカメラだと直ぐに気づきました
同乗の全員が気づくほど明るい光でしたが、しかし時すでに遅しです…

80キロ制限の郊外路を走行していて、いつのまにか60キロ制限になっていたのを知らずに、20キロほど速度オーバーしたと思われます。
ずっと気をつけているつもりでしたが、つもりではだめですね。

場所はこのあたりですね…

20キロ以上超過だと高い罰金らしいが…

はあ〜いくらの請求が来るかな〜
なんだか先輩にも家族にも気を遣わせてしまったようで…

罰金は喜んで支払いますが、精神的に落ち込みました。

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10°C Mostly Clear
Großer Hasenpfad 143, フランクフルト, ヘッセン, ドイツ

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